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10月 04

第19回茨城県実業団テニストーナメント

「第19回茨城県実業団テニストーナメント大会」の案内が届きましたのでお知らせいたします。

内容:

第19回茨城県実業団テニストーナメントA大会本戦開催要項
第19回茨城県実業団テニストーナメントB大会本戦開催要項
第19回茨城県実業団テニストーナメントA大会出場資格
第19回茨城県実業団テニストーナメントB大会出場資格


第19回茨城県実業団テニストーナメントA大会本戦開催要項

平成16年10月17日
茨城県テニス協会実業団委員会

標記大会を下記要領で行ないますのでお知らせ致します。

主催 茨城県テニス協会
後援 茨城新聞
協賛 (株)ダンロップスポーツ

1. 日時:

第1日 男子(1、2回戦)3月13日(日)14面
     集合;8:30分、開会式;8:45分、試合開始;9:00
第2日 男子(3回戦、準決勝、決勝、3決)、女子:全試合
     3月19日(土)、14面、試合開始;9:00
予備日 3月21日(日)

2. 場所:

笠松運動公園テニスコート

3.試合方法:

男女共、ダブルス1、シングルス2とし、重複出場は認めない。
B大会との重複出場は認めない。
第1回戦(1回戦がバイの場合は2回戦)のみ全試合を行ない、それ以降の試合は勝敗決定後の試合を打ち切る。
試合進行上必要な場合は、第1回戦であっても勝敗決定後打ち切りとする場合がある。
試合順は原則としてD, S1, S2とする。メンバーは1名欠けた場合、S2を不戦とする。2名以上の欠員はその対抗は負けとなる。
勝敗決定後は、両チームの合意のもとに選手を変更し、試合をすることができる。
Sは、実力順に選手を選出するものとする(IBTAポイント順)。
各試合共8ゲーム、ノーアドバンテージとし、8?8で12ポイントのタイブレ?ク方式とする。但し、雨天の場合は試合方式を変更することがある。
審判は、セルフジャッジとする。
コール後、15分以上遅刻したチームは、失格とする

4.出場資格:

前年度茨城県実業団テニストーナメントA大会ベスト4のチーム及び地区予選通過した団体。ドローサイズは男子:32、女子:16チーム以内とする。
チームを構成する個人にあっては、当該団体に所属し、茨城県テニス協会に登録をしている者。
本大会に出場する選手名の登録は氏名で大会初戦日の試合開始10分前迄に登録すること。
その他、詳細は茨城県実業団テニストーナメントA大会出場資格参照のこと。
参加費等:参加各チーム、5000円、平成17年1月24日までに各出場チーム毎に下記申込み先に申し込むこと。2月6日(日)にドロー会議を行います。

申し込み先住所;〒311-1132 水戸市東前町1130-4 米川 出
参加費は、下記口座に1月24日までに振り込んで下さい。
名義人:茨城県テニス協会実業団委員会 委員長 米川 出
常陽銀行 下市支店 普通口座 店番032 口座番号1483765

試合球は各チーム、持参のこと(ダンロップフォートイエロー)

5.  チーム編成:

男女共に、部長、監督、マネージャー各1名、選手4名以上9名以内でチームを編成する。男女共、選手が部長、監督、マネージャーを兼務できる。

6.コートレフリー及び運営委員:

運営委員長 ;米川 出(原研那珂)
コートレフリー;大貫 敏彦(原研東海)
運営委員  ;宗形信二(住友金属)、富田真智子(日立市消防本部)、渡部麻美(茨城県庁)、小倉清隆(日製佐和)、加藤仁志(キャノン)、根岸秀世(宇宙センター)、樋口武史(日立建機)

7. 服装:

Tシャツは不可。

8.その他:

一度、提出したオーダーは変更できない。
オーダー交換時に全選手が揃っていなくともよい。
ルールはJTAルールにもとづく。
男女共、優勝チームは関東大会に出場する権利を得る。
天候により試合進行を早める場合がありますのでご協力をお願いします。 


第19回茨城県実業団テニストーナメントB大会本戦開催要項

平成16年10月17日
茨城県テニス協会実業団委員会

標記大会を下記要領で行ないますのでお知らせ致します。

主催  茨城県テニス協会
後援  茨城新聞
協賛(株)ブリジストンスポーツ

1. 日時:

第1日 男子(1、2回戦)3月13日(日)14面
     集合;8:30分、開会式;8:45分、試合開始;9:00
第2日 男子(3回戦、準決勝、決勝、3決)、女子:全試合
     3月19日(土)、14面、試合開始;9:00
予備日 3月21日(日)

2. 場所:

笠松運動公園テニスコート

3. 試合方法:

男女共、ダブルス2、シングルス1とし、重複出場は認めない。
A大会との重複出場は認めない
第1回戦(1回戦がバイの場合は2回戦)のみ全試合を行ない、それ以降の試合は勝敗決定後の試合を打ち切る。
試合進行上必要な場合は、第1回戦であっても勝敗決定後打ち切りとする場合がある。
試合順は原則としてD2, D1, S1とする。メンバーは1名欠けた場合、S1を不戦とする。2名以上の欠員はその対抗は負けとなる。
勝敗決定後は、両チームの合意のもとに選手を変更し、試合をすることができる。
各試合共8ゲーム、ノーアドバンテージとし、8?8で12ポイントのタイブレ?ク方式とする。但し、雨天の場合は試合方式を変更することがある。
審判は、セルフジャッジとする。
コール後、15分以上遅刻したチームは、失格とする。

4.出場資格:

前年度茨城県実業団テニストーナメントB大会ベスト4のチーム及び地区予選を通過した団体。ドローサイズは男子:32、女子:16チーム以内とする。
チームを構成する個人にあっては、当該団体に所属し、茨城県テニス協会に登録をしている者。
本大会に出場する選手名の登録は氏名で大会初戦日の試合開始10分前迄に登録すること。
その他、詳細は茨城県実業団テニストーナメントB大会出場資格参照のこと。
参加費等:参加各チーム、5000円、平成17年1月24日までに各出場チーム毎に下記申込み先に申し込むこと。2月6日(日)にドロー会議を行います。

申し込み先住所;〒311-1132 水戸市東前町1130-4 米川 出
参加費は、下記口座に1月24日までに振り込んで下さい。
名義人:茨城県テニス協会実業団委員会 委員長 米川 出
常陽銀行 下市支店 普通口座 店番032 口座番号1483765

試合球は各チーム、持参のこと(ブリジストンXT-8イエロー)

5.チーム編成:

男女共に、部長、監督、マネージャー各1名、選手5名以上9名以内でチームを編成する。男女共、選手が部長、監督、マネージャーを兼務できる。

6.コートレフリー及び運営委員:

運営委員長 ;米川 出(原研那珂)
コートレフリー;大貫敏彦(原研東海)
運営委員  ;宗形信二(住友金属)、富田真智子(日立市消防本部)、渡部麻美(茨城県庁)、真中昭広(ヤマザキナビスコ)、小倉清隆(日製佐和)、加藤仁志(キャノン)、根岸秀世(宇宙センター)、樋口武史(日立建機)

7. 服装:

Tシャツは不可。

8.その他:

一度、提出したオーダーは変更できない。
オーダー交換時に全選手が揃っていなくともよい。
ルールはJTAルールにもとづく。
男子優勝および準優勝チーム、女子優勝チームは関東大会に出場する権利を得る。
天候により試合進行を早める場合がありますのでご協力をお願いします。 


第19回茨城県実業団テニストーナメントA大会出場資格

平成16年10月17日
茨城県テニス協会 実業団委員会

1.平成17年2月1日現在出場する会社または団体の社員(嘱託を含む。但し、雇用契約のある者)に限る。 アマチュアの外国籍選手およびプロフェッショナル(国籍を問わずJTA競技者規定により登録済みの選手)も含む。又、実業団の子会社(親会社が資本金の20%以上出資していること)から親会社に出向している社員も選手として出場することができる。

2.学生、パート、講師は出場資格を与えない。

3.同一会社または団体であれば関東地区内の他の事業所と合同でチームを編成することができる(補強)。但し、実業団団体戦で他県にエントリーした選手は除く。

この場合、次の事項に該当する場合は、補強できない。
(1)地区予選;県内他地区または他県でエントリーした選手
         県内地区予選、本戦でB大会にエントリーした選手
(2)県本戦  ;他県で予選にエントリーした選手
         県内地区予選、本戦でB大会にエントリーした選手
  (注)県内他地区予選のA大会にエントリーしていても、そのチームが敗退した場合は、同一会社または団体であるという条件のもとで補強できる。
尚、補強選手についてはメンバー登録時に所属事業所名を記載すること。

4.アマチュアの外国籍選手およびプロフェッショナル(国籍を問わない)の扱い

それぞれ、1対抗につき2ポイント(2組み)のみ出場できる。
3年以上日本に在住する外国籍選手については出場制限を設けない。

5.茨城県テニス協会に登録しているチームおよび選手

6.前年度日本リーグに出場した選手は出場できない。但し、前年出場したチームの一員として、当年の日本リーグに出場しない旨宣言した場合を除く。

7.男女共に、部長、監督、マネージャー各1名、選手4名以上9名以内でチームを編成する。

8.男女共、選手が部長、監督、マネージャーを兼務できる。

9.上記1~5項に違反した事が判明した場合、そのチームは当該年度の実業団大会出場資格を失う。大会中、チームの対戦が終了した後に判明した場合は、その対戦は終了したものとし、以後、失格する。関東大会への出場権を得た場合も失格とし、次順位のチームを繰り上げる。

以上


第19回茨城県実業団テニストーナメントB大会出場資格

平成16年10月17日
茨城県テニス協会 実業団委員会

1.平成17年2月1日現在出場する会社または団体の社員(嘱託を含む。但し、雇用契約のある者)であってアマチュアに限る。又、実業団の子会社(親会社が資本金の20%以上出資していること)から親会社に出向している社員も選手として出場することができる。 

2.学生、パート(アルバイト)、講師は出場資格を与えない。

3.同一会社または団体であれば関東地区内の他の事業所と合同でチームを編成することができる(補強)。但し、実業団団体戦で他県にエントリーした選手は除く。

この場合、次の事項に該当する場合は、補強できない。
(1)地区予選;県内他地区または他県でエントリーした選手
         県内地区予選、本戦でA大会にエントリーした選手
(2)県本戦;他県で予選にエントリーした選手
        県内地区予選、本戦でA大会にエントリーした選手
  (注)県内他地区予選のB大会にエントリーしていても、そのチームが敗退した場合は、同一会社または団体であるという条件のもとで補強できる。
尚、補強選手についてはメンバー登録時に所属事業所名を記載すること。

3.男女共、過去7年間(1998年以降)に全日本、過去5年間(2000年以降)に全日本学生に出場した選手(予選のみ出場者は含まない)は出場できな
い。

4.茨城県テニス協会に登録しているチームおよび選手

5.日本リーグに登録中の選手は出場できない。但し、この登録中、日本リーグに出場した実績のない選手に限り、次回同チームでの日本リーグに登録しない旨チーム代表者から実業団委員会に申告があった場合は出場できる。

6.上記1?5項に違反した事が判明した場合、そのチームは当該年度の実業団大会出場資格を失う。大会中、チームの対戦が終了した後に判明した場合は、その対戦は終了したものとし、以後、失格する。関東大会への出場権を得た場合も失格とし、次順位のチームを繰り上げる。

以上